福岡大学 ふくらませ、大胆に。

イノベーションとビジネスの拠点であり、
若いエネルギーに溢れたアジアのゲートウェイ、福岡市。

そんな街にある福岡大学は、多様な価値観が交差し、
新しい世界の見方と出会える場所。

国、文化、立場、生き方。特技、苦手なこと……

様々な違いを持つ友とぶつかりながら、
互いを認め、切磋琢磨していく。

自分と驚くほど同じ価値観を持つ友と語りながら、
自らの感性や感覚を尖らせていく。

胸の内から湧き上がる大きな感情が、新たな自分、
自分も気付かなかった自分を引き出し、
やがて、「あぁ、幸せだ」と思える自分へと導いていく。

これまで持っていた物差しを一度捨ててみて。

さぁ、思うままに夢を、可能性を「ふくらませ、大胆に。」

福岡大学にある
"偶然出会う幸運"

学生2万人超!
ワンキャンパスが秘めたる可能性

福岡大学の卒業生に行った実際のアンケートでは、「学生生活が充実していた」と答える人が9割を超える。

そこには、全国唯一と言っていい環境があった。「セレンディピティが豊か」。自分なりの夢や可能性を見つけ、実現させようとする学生が集っている。

緑豊かな福岡大学構内
  • 「セレンディピティ」が豊か
  • ワンキャンパスの魅力
  • “幸せ”と感じられるものを

セレンディピティとは、「偶然や予想外の出会いがもたらす幸運」という心理学用語で、何かを探している時に、探しているものとは別の価値あるものに偶然出会う、ということ。

「偶然出会う、予期せずに出会える」ことに大きな価値がある。私たちは、「本当は何が好きか」「何に秀でているか」を自分自身でさえ分かっていないことが多々ある。

セレンディピティ豊かな環境に身を置くことで、ラッキーにもそれらを知ることになる。積極的に交流すればするほど、幸運に巡り合えるチャンスは高くなるのだ。まだ見ぬ自分の幸せの種を拾える絶好の場が福岡大学のキャンパスと言える。

福岡大学は、9学部31学科、大学院10研究科34専攻全てが一つのキャンパスに集まる。文系理系、医療系にスポーツまで。全国各地から多種多様な価値観や個性を持った同年代2万人が密な交流をする。こんなキャンパスは全国探しても無い。

加えて、キャンパスが全国有数の経済・文化が発展した福岡市にある点も大きい。学外からのさまざまな刺激が加わって、キャンパスがより魅力的になっている。実際に通っている学生に聞くと、「出会えることやできることが無限に広がっていることを実感している」と話す。

人は、夢や将来の自分を思い描くとき、ついつい固定観念に沿ったものをイメージしがちだ。周囲の期待、社会の価値観、これまでの自己評価などの物差しで、自分の人生を計ろうとする。でも、人生は一度きり。幸せになることが一番だ。

そのためには、自分が“幸せ”と感じられるものを見つけることが大切だろう。社会に出る前の貴重な時間を福岡大学のキャンパスで過ごせることは、それだけで既に幸運だとも言える。

「ふくらませ、大胆に。」在学生の声を紹介します。

学長より

夢を叶えるポイントは、“神様と遊ぶこと”
今までの物差しを捨てて、夢を可能性を、
さぁ「ふくらませ、大胆に。」

人生は悩みや苦しみの連続です。しかし、夢を持つことで、苦しみを乗り越え前向きに進む力が湧いてきます。

自分がどう幸せでありたいか。それを考えてみてください。夢を持てば、可能性や視野は自然と広がっていくものです。

学長 永田 潔文

福岡大学長 永田潔文 横顔

フクダイズム

夢や可能性を見つけ実現しようとする
学生たちの声を発信中

その他のインタビュー記事はこちら