応用数学科

どのように学ぶ? カリキュラムの体系

社会で役立つ論理的思考力や問題の発見解決能力を備えた人材へ

1・2年次

  • 高校数学からの接続を重視し、序論や入門科目を学ぶ。
  • 大学数学への導入教育として「数学総合Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ」を設置。数学の幅広さ・奥深さを知る。
  • 基礎力を付けるため、重要な基礎専門科目には演習や実習をあわせて設置。

3年次

  • 高度な数学力を養うことを目標に、数学の基礎から専門を体系的に学ぶ。
  • 関連分野への応用を念頭に、専門性が高く幅広い数学の内容を深く学ぶ。

4年次

さらに少人数の教育を行い、「卒業研究」を通じて4年間の学びを結実させる。

より詳しいカリキュラム

より詳しいカリキュラムはPDFでご覧いただくことができます。

応用数学科カリキュラム(157 KB)

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