法学研究科

公法専攻[博士課程 前期・後期]

憲法、行政法、国際法、税法、経済法、法社会学、法制史、法専門職論講義、政治学、政治学史などの講義・研究が、公法専攻の博士課程前期の主要科目であり、そのほかに特修科目があり、主要科目についてはすべて専任教員が担当しています。主要科目の1科目を専修科目として選択し、専修科目担当の教授を指導教授として学位論文の作成など研究一般について指導しています。博士課程後期では、憲法、行政法、国際法、法社会学、法制史、政治学・政治学史の特別研究・特別講義演習を開講しています。

民刑事法専攻[博士課程 前期・後期]

民法、商法、民事訴訟法、刑事法、刑事訴訟法、労働法、社会保障法、国際私法、知的財産法、アジア企業法などの講義・研究が博士課程前期の主要科目であり、そのほかに特修科目があり、主要科目についてはすべて専任教員が担当しています。主要科目の1科目を専修科目として選択し、専修科目担当の教授を指導教授として学位論文の作成など研究一般について指導しています。博士課程後期では、民法、商法、刑事法、国際私法の特別研究・特別講義演習を開講しています。