「究」をテーマに31団体が活動成果
6月20日(土)から6月28日(日)まで、学友会学術文化部会主催の「第65回福岡大学学術文化祭」が開催されます。
本文化祭は、学術文化部会に所属する31団体の学生が、日頃の活動の成果を披露します。昭和35年に第1回が開催されて以来、学生・卒業生の他、保護者や地域の方々など、毎回多くの方にお越しいただいています。
今回のテーマは「究」。『究極』という意味が込められたこのテーマは「今年度が第69代目となる学術文化部会で、60代を締めくくる代として、また70代の幹事会へ向けて最高の形でバトンを渡すために、究極の学術文化祭を作り上げたい」という学生たちの思いが込められています。
期間中は、写真部や書道部、美術部の作品展示のほか、茶道部の体験企画や、法律研究部・経営学研究部などの研究系団体も活動成果を展示・発表する他、福岡県警と連携した「生命のメッセージ展」など社会性のある企画も見どころの一つです。
6月25日(木)には、謎解きクリエイターでありテレビ等でもご活躍の松丸亮吾氏をお招きし、講演会が開催されます。
最終日となる6月28日(日)には、学術文化祭のフィナーレとして「音楽の夕べ」が開催され、音楽系の部活動の演奏を中心に、多数の団体が出演する予定です。
本文化祭は、学術文化部会に所属する31団体の学生が、日頃の活動の成果を披露します。昭和35年に第1回が開催されて以来、学生・卒業生の他、保護者や地域の方々など、毎回多くの方にお越しいただいています。
今回のテーマは「究」。『究極』という意味が込められたこのテーマは「今年度が第69代目となる学術文化部会で、60代を締めくくる代として、また70代の幹事会へ向けて最高の形でバトンを渡すために、究極の学術文化祭を作り上げたい」という学生たちの思いが込められています。
期間中は、写真部や書道部、美術部の作品展示のほか、茶道部の体験企画や、法律研究部・経営学研究部などの研究系団体も活動成果を展示・発表する他、福岡県警と連携した「生命のメッセージ展」など社会性のある企画も見どころの一つです。
6月25日(木)には、謎解きクリエイターでありテレビ等でもご活躍の松丸亮吾氏をお招きし、講演会が開催されます。
最終日となる6月28日(日)には、学術文化祭のフィナーレとして「音楽の夕べ」が開催され、音楽系の部活動の演奏を中心に、多数の団体が出演する予定です。