12月10日(水)・11日(木)、東京大学浅野キャンパスの武田ホールで開催された「第45回水素エネルギー協会大会」において(WEBハイブリッド開催)、福岡大学大学院工学研究科化学システム工学専攻の相良頼星さんが、学生優秀発表賞を受賞しました。
相良さんは、九州で顕著な余剰再エネ電力(太陽光発電や風力発電等で発生した電力が使用電力を上回った際に余った電力)からアンモニアやメタン等を合成する手法の研究に取り組んでいます。
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・工学部ウェブサイト
・福岡大学カーボンニュートラル推進拠点ウェブサイト
