検査に伴う画像診断と、放射線を用いたがん治療などを行う放射線部。
充実した医療機器を完備し、患者への負担が少ない治療を提供。
福岡大学病院の放射線部では、大きく3つの診療を行っています。一つは、CTやMRI、PET-CTなどの画像を読影して、客観的な立場から各診療科の医師へ診断と治療の方向性を提示するもの。もう一つは、X線透視やCTなどの画像で体の中を観察しながら、カテーテルや針を使って治療するIVR(インターベンショナル・ラジオロジー)の施行。そして、放射線治療を行うこと。放射線治療はほぼ全てのがん治療に対応しています。
詳細は、広報誌『学園通信』第80号をご覧ください。
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【関連リンク】
・福岡大学病院放射線部
・福岡大学病院ウェブサイト
・医学部ウェブサイト
