「迷い」も「寄り道」も、全てが未来を操縦する力になる
海上自衛隊 ヘリパイロット
田中 智大さん
(工学部電気工学科2018年卒業)
福岡大学で学び、現在は海上自衛隊のヘリパイロットとして日本の海を守っている卒業生、田中さん。
操縦席に座るまでの道のりは決して一直線ではなく、大学時代には進路に迷い、悩み抜いた経験もあったといいます。
工学部での学びに加え、七隈祭実行委員会での活動など、学部や学年を越えた仲間との経験が、チームで任務に臨む今の仕事にも生きています。
「目の前のことに本気で向き合い、自分なりに考え、やり抜くこと」 その積み重ねが社会人になったときに自信や判断力につながっていくと語ります。
詳しい内容は、広報誌『学園通信』第81号をご覧ください。
・アンケートの回答はこちら(Microsoft Forms)
※より良い誌面制作のためにご意見を聞かせてください(抽選で15人にQUOカード2,000円分をプレゼント)。
【関連リンク】
工学部ウェブサイト
