福岡大学大学案内2022
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1年次2年次3年次4年次専門教育科目●ドイツ語基礎演習A,B●ドイツ語基礎会話A,B△ドイツ語圏現地研修△ドイツ文学史A,B△ヨーロッパ学ICTⅠA,ⅠB●演習ⅠA,ⅠB●演習ⅡA,ⅡB○ヨーロッパ地域文化特講A,B,C,D○ヨーロッパ言語文化特講A,B,C,D○ヨーロッパ表象文化特講A,B,C,D○ドイツ語圏地域文化講読A,B,C,D○ドイツ語圏言語文化講読A,B,C,D○ドイツ語圏表象文化講読A,B,C,D△ドイツ文法論A,B△ドイツ文学概論A,B△ドイツ語学概論A,B△ヨーロッパ地域文化概論A,B△ヨーロッパ言語文化概論A,B△ヨーロッパ表象文化概論A,B△ヨーロッパ学ICTⅡA,ⅡB△卒業論文●ゲルマニスティク入門A,B●ドイツ語基礎講読A,B●ドイツ語圏文化基礎論A,B○ドイツ語作文A,B,C,D○ドイツ語会話A,B,C,D△時事ドイツ語A,B●日本語リテラシーA,B●ヨーロッパ学入門A,B●クロスカルチュラル・リテラシーA,B●コミュニケーション基礎A,B●プレゼンテーション基礎A,B○ヨーロッパ文化基礎論A,B△フランス語圏現地研修△フランス文学史A,B○ヨーロッパ地域文化講読A,B,C,D○ヨーロッパ言語文化講読A,B,C,D○ヨーロッパ表象文化講読A,B,C,D○コミュニケーション理論と実践A,B,C,D○プレゼンテーション理論と実践A,B,C,D△時事ヨーロッパA,B△実務外国語A,B△フランス文法論A,B△フランス文学概論A,B△フランス語学概論A,B△卒業研究関連教育科目△比較文学概論△日本文学概論Ⅰ,Ⅱ△憲法Ⅰ,Ⅱ△民法入門△民法総則△コンピュータ入門Ⅰ,Ⅱ△現代新聞学 △科学思想史A,B△西洋史概説A,B△文化人類学特講△社会人類学△ギリシア語A,B△ラテン語A,B△日本語学概論Ⅰ,Ⅱ△日本語史Ⅰ,Ⅱ△言語学概論A,B△西洋美術史△西洋美術論△社会思想史△古代ギリシア哲学△中世ヨーロッパ哲学△近代ヨーロッパ哲学△現代哲学△EU法△ドイツ法△フランス法△社会科学概論△西洋商業史△近代西洋商業史△西洋建築史△コンピュータ入門Ⅲ,Ⅳ△中国言語文化概説A (文学)△イギリス文化・文学概論A,B △図書館概論△アメリカ文化・文学概論A,B △図書館資料論△日本の文化と歴史A,B,C,D △国際法総論△東洋の文化と歴史A,B,C,D △親族法△西洋の文化と歴史A,B,C,D △フランス語圏地域文化講読A,B,C,D△欧米各国史A,B △フランス語圏言語文化講読A,B,C,D△マス・コミュニケーション論 △フランス語圏表象文化講読A,B,C,D△メディア文化論 △東アジア相互理解演習A,B人文学部他学科及び他学部の授業科目のうち人文学部教授会が適当と認める授業科目他大学(短期大学を含む。)の授業科目のうち人文学部教授会が適当と認める科目(2021年度入学生適用) ●必修科目 ○選択必修科目 △選択科目専門教育科目カリキュラム両コース共通科目ドイツ語圏コース科目ヨーロッパ特別コース科目科目の詳細›シラバスWeb版›ドイツ語を軸に、欧州に学び、ヨーロッパに飛び立とう。欧州で活躍するエキスパートを目指す「ヨーロッパ特別コース」ドイツと日本の懸け橋となる国際人を目指す「ドイツ語圏コース」。初歩から学ぶドイツ語と、幅広い運用能力を培う英語。留学生と多言語で学ぶ、日本と欧州文化。確かな語学力と、多様な価値観の理解に裏打ちされた、他者との交渉に堪える力を身に付け、ドイツ系企業やドイツの日本企業で活躍しましょう。大学院に進学することで、語学力と問題解決能力にさらに磨きがかけられます。● ヨーロッパの地域文化、言語文化、表象文化を通してヨーロッパの内奥に迫ります。● 「日本語リテラシー」「クロスカルチュラル・リテラシー」で日本を多言語で発信する能力を養います。● ドイツ語を学ぶことによって開かれる、新しい世界が発見できます。● ビールやソーセージ、クラシック音楽やサッカーなどの身近なテーマからドイツ語圏を学びます。● EUや環境政策などドイツ語圏が世界の先駆けとなった分野を研究します。● 多彩な留学プログラムと、留学生との共同プログラムでヨーロッパを身近に。留学生と共に学ぶ英語で行われる授業も。● 「ヨーロッパ学ICT」で多言語の情報処理能力を身に付けます。● ドイツ語の教員免許や日本語教員資格を取得できます。また、英語の教員免許取得に必要な科目を履修することも可能です。ヨーロッパ特別コース (10人程度) フランス語学科「ヨーロッパ特別コース」との合同コース ドイツ語圏コース (40人程度)両コース共通学びの特色● ドイツ語を通して言語を学ぶ ● グリムのメルヒェン ● 『ファウスト』「第一部」を演じる ● 旅を巡る文化の諸相● 議論の技術 ● LG学生のためのテキスト主義ICT ● 「みんな」とは誰か?-ドイツの歴史、思想、文学から考える ● ドイツの音楽ゼミナールの主な研究テーマ「ヨーロッパ学入門」でヨーロッパの成り立ちと今を学ぶ。「日本語リテラシー」で自国文化の発信力を養う。「ゲルマニスティク入門」でドイツ、スイス、オーストリアなど、ドイツ語圏文化への関心を養う。留学生との共同授業と共同生活、ドイツ語圏現地研修や留学を通じて、ヨーロッパの言葉と文化を知る。ドイツ語圏現地研修でドイツを身近に体験し、文化の違いを肌で感じ複眼的思考力を養う。英語やドイツ語を基底言語としたゼミを通じて、外国語でのプレゼンテーションや議論の能力を養う。ヨーロッパへ旅立つ準備は万全です。地域文化・言語文化・表象文化に関するゼミを選択し、関心あるテーマを深めていく。ゼミでの討論や論文作成を通じて、問題解決能力を高める。1年次2年次3・4年次将来はヨーロッパと日本の懸け橋となって国際舞台で活躍する人に複眼的思考力を養いグローバル化社会を舞台に活躍する人に4年間の流れヨーロッパ特別コースドイツ語圏コース033Fukuoka University Guide 2022人文学部人文学部[演習Ⅱ] ドイツ近現代社会と文化のゼミではドイツ語も交えながら、議論を深めています。ドイツ語学科Faculty of Humanities, Department of German

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